
現代美術家
アフォーダンスなどの概念をテーマにゲーム、CGアニメーション、インタラクティブな機械を制作する。UIや誘導サインとそれによって動かされる身体の間にあるものを捉える方法を探している。
そしてたまに全てを捨てて時に生身で踊る。
1997年 東京都東久留米市生まれ
2021年 武蔵野美術大学 造形学部 油絵学科 油絵専攻 卒業
2023年 ポーランドヴロツワフ美術大学 留学
(Akademia Sztuk Pieknych im. Eugeniusza Gepperta we Wrocławiu)
2025年 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 修了
2025年 武蔵野美術大学 専任研究助手就任
近年の主な展示 :
2021年 武蔵野美術大学卒業制作展 (武蔵野美術大学)
2021年 アトラス展 (東京藝術大学)
2022年 Movie... (元映画館)
2022年 WIP展 (東京藝術大学)
2022年 残されたものは日常に溶けていく (NOSE ART GARAGE)
2023年 SICF23 (スパイラル SPIRAL)
2024年 エラスムス展 (ポーランドヴロツワフ)
2024年 CinéFile 狭間-Hazama- (ドイツベルリン)
2025年 CinéFile ぶれるふれる (無印良品 板橋南町22)
2025年 武蔵野美術大学 助教助手研究成果展 2025 (武蔵野美術大学)
2025年 浦安藝大「まちを覗(のぞ)けば、なにが見える?」(新浦安駅前)
パフォーマンス/ライブ :
2023年 揺れる状況 ダンスに対する一考察 #2 (三鷹SCOOL)
2023年《 無駄な時間の記録 #3》 (Contrail)
2024年 Dis-Reality (ポーランドヴロツワフ)
2024年 NieNieme Kino (ポーランドヴロツワフ)
2024年 揺れる状況 ダンスに対する一考察 #3
2025年 Whenever Wherever Festival 2025 ショーケース (SHIBAURA HOUSE)


